………
毎日の暮らしをこっそりと。
びっくりしましたよ
2008年01月21日 (月) 18:20 | 編集
AM2:00ぐらいに就寝したのです。(なおさん的にごくごく普通なお時間)
で、はっと目が覚めたら、8時半。朝じゃないわよ、夜よ。(えええーーー)
何時間寝りゃ気がすむんだよ!と自分に問いかける。(反省はしない)
200801202220000.jpg
炊いてて良かった、おでんでも食べよう。(さすがにお酒はなしの方向で)
おつゆに色がついちゃうけど、たこが食べたかったので入れてみた。
竹串にさすと、おでん!な雰囲気が出ていいわ。食べる時ははずすけど。
そして、缶入り粉末のからしを、ねりねりねりねりして添えました。
チューブは手軽だけど、この方がつーんと辛くて、美味しいのねン。
昔はチューブなんてなくて、からしもわさびもねりねりしてたわ〜。
と、懐かしくなりながら、からしつけすぎて、ツーン…(涙目)
と、ここまでは平和でしたの。ええとても。
そう、あれは、寝過ぎて眠れない深夜3時頃のことでございました。
ゆらりと息子が現れたのでございます。リビングのドアを力なく開けて。

息子「お腹が#$%&’%&#…」(ん?はっきり言えって)
母 「お腹がなに?すいたの?」(こんな夜中になんだよ、ヲイ←自分のことは棚上げ)
息子「いや、痛い。二度ほど吐いた…」(な、なんだってーーー!)
母 「夜、なに食べた?」(サッカー行って、飯イラネだった)
息子「ラーメン…」(判断しかねるめぬーだな)
母 「お腹痛いだけ?下痢とかしてない?」(ノロじゃねーだろーなー)
息子「痛いだけ。気持ちは悪い気がする。」(気がするってなんなのさ)
母 「とりあえず、飲めるなら胃薬飲んでみ。」
息子「うん…」(あら、とっても素直)

ん、まぁ、熱はないし、顔色もそんなに悪くないし、薬飲めるならそんなに…
って、人のベッドに寝るなーーーーー!私にうつったらどーすんのさ!(ひでえ)
でも痛そうは痛そうなので、しばらくは寝させてやっか。
たぶん風邪だろうから、あったかくしてやるべく、湯たんぽを布団に入れてやる。
多少治まったのか、小一時間ほどして、湯たんぽ持って自分の部屋に戻ったわけだが。
ちょっとして♪〜と携帯にメールが。

息子『今日、休んでもいいかなぁ?』(学校に行く気でいたのかい!?)
母 『いーんじゃないですか。学校に電話した方がよろしくて?』
息子『いや、自分でするから』(信頼度0に限りなく近いッスから、私w)

本人の痛みは治まったとしても、ただいま受験まっさかり期間ですから、
感染症の疑いがある場合、他の生徒さんのことも考えて行かせるわけにはいきません。
どんどん痛みが強くなるようなら、盲腸とかの可能性もあるわけだし。
てなこと考えつつ、夜もしらじらと明けはじめ、(雪どころか雨も降ってない)
冷めちゃったからお湯〜と湯たんぽ(ヒツジちゃんを抱っこw)持ってきた頃には、
痛みもだいぶ治まってきようなので、なおさんもベッドでうとうと…(よく寝るな)
ふたたび目覚めたら、12時半。(ええ、今度はちゃんと昼間ですw)
また、ゆらりと息子がやってきましたの。

息子「腹が…」
母 「なに?まだ痛いの?」(ちょ…)
息子「いや、腹へったから、なにか…」(なんだよーー)
母 「じゃ、うどんでも。すうどんね。」(お粥食べないから、この人)
息子「えーーかまぼこぐらい入れてくれても!」(どんだけかまぼこ好きだっての)
母 「買い物に行くとしたら、コンビニですから。かまぼこありませんから。」(自分本位)
息子「っていうか、なんかこうもうちょっと…」(お、おまいってやつは…orz)

200801211348000.jpg
ということで。とりあえず、こんなん食わせて病院へ行かせましたの。
診断は、ウイルス性の胃炎。いわゆる胃腸風邪ってやつだそうで。
帰りに、たい焼き買ってきて食べられるぐらいだから、まぁ大丈夫でそ。
ムスーコよ、しばらく学校は休め、手を洗え、うがいしろ、私には近づくな!(ひでえw)

FC2 Blog Ranking 
ランキング参加中です
クリックお願いします!
ペコリンgomen_298.gif
お腹(オナカ)は痛い。腹(ハラ)はへる。
息子的使いわけw
copyright&template: himeco